What a pandaful world!

pandaful.jpg●パンダフルワールド 公式サイト

パンダの一年を追ったドキュメンタリー映画。舞台は先日多大な地震被害を被った四川省パンダ繁育研究基地と和歌山県
アドベンチャーワールド(トップの2頭のパンダはそこで育った双子パンダの「実写」みたいですね。)
トップページにあるプレビュー動画でまずはもう癒されまくりんぐ。おっとQRコードの中にもパンダが隠れているゾ。

劇場公開は8/30から。

バブルへGO!!

バブルへGO!!〜タイムマシンはドラム式〜 公式サイト
極東ブログ: バブルという時代を思い出す

”あの”ホイチョイ・プロダクションズ製作だそうな。奴らは未だにこの時代の遺産で食おうとするか、しかし。

映画「スワローテイル」が、バブルの喧噪の時代に(自身はあまり関係無く見つつも)金の欲望に巻き込まれていき自滅していったものへのリクエイムとして見る事が出来た映画だったけそういえば。

 

クリエイティブ・コモンズでショートムービー作家発掘支援

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「二次利用OK」の映像作品、ニフティが作家発掘プロジェクト (NIKKEI:IT-PLUS)

 ニフティは1日、ネット上でショートムービー作家を発掘するプロジェクトの一環として、コンテンツの二次利用を促進する仕組みである「クリエイティブ・コモンズ」を活用した作品の募集を始めると発表した。応募作品を一定条件のもとで他人が自由に二次利用できるようにすることでクリエーター同士の交流を促進し、応募者の利便性を高めたい考えだ。
 新たに始めた「ネオンリパブリック」は、ショートムービーの映像作品を一般から募集。優秀な人材をコンテストなどを通じて発掘し、商業デビューを支援する。当初は「クリエイティブ・コモンズ」に対応した映像や音楽素材をニフティが提供し、応募者はこれらを活用して作品を仕上げる。
 従来は応募された映像作品の取り扱いについて、他人が二次利用したい場合はその都度作者や権利関係者への許諾申請が必要だった。「クリエイティブ・コモンズ」の仕組みを使えば、「作者の名前を表示すること」「非営利で利用すること」「二次利用した作品は同一条件で公開すること」「改変しないこと」といった4つの条件を組み合わせて、作者の意思を「マーク」の形で作品に明示できる。

ショートムービー:NeoM rePublic

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